写真を見ると、以前より姿勢が丸く見える
鏡や写真で感じた小さな変化に
理学療法士が教える、40代からのセルフケア
最近、写真の自分が
疲れて見えませんか?
その印象は、肌だけの問題ではありません。
姿勢・歩幅・身体の使い方を見直して、自然で活動的な毎日へ。
- 理学療法士の視点
- 道具なし
- 登録不要

40代から姿勢 × 動き
目指すのは疲れて見えにくく、自然に動ける身体。
こんな変化、ありませんか?
年齢のせいと決める前に、
身体の使い方を見直してみる。
夕方になると身体が重く、立ち姿も崩れる
歩幅が狭くなり、階段で疲れやすくなった
運動したいけれど、何から始めるべきか迷う

肌だけに頼らないウェルエイジング
若く見せるより、
自然に動ける身体へ。
若々しい印象や活動的な生活には、姿勢、歩き方、筋力、柔軟性、バランスなどが関係しています。
年齢を否定するのではなく、今の身体を理解し、10年後も自分らしく動ける準備を始めます。
もみのりの3ステップ
難しい運動より、
続けられる小さな選択を。

今の身体を知る
姿勢や動きの変化を、短いセルフチェックで振り返ります。
自分に合う方法を選ぶ
全員に同じ運動ではなく、状態に合わせて取り組み方を分けます。
小さく続ける
1回3〜10分。日常に無理なく組み込める方法を提案します。
約1分・登録不要
姿勢と動きの
かんたんセルフチェック
最近の自分に当てはまる項目を選んでください。これは医学的な診断ではなく、身体を振り返るための目安です。

0/ 10 項目
これから発信すること
身体を知るための、
5つのテーマ。
01
老けて見える姿勢
→02
歩き方・下半身機能
→03
疲れにくい身体づくり
→04
筋力・柔軟性・バランス
→05
セルフチェック・安全性
→このサイトの発信者
もみのり 理学療法士
姿勢や動作を分析する理学療法士の視点を、日常で実践しやすい言葉と方法に変えて届けます。
匿名で活動していますが、誇張せず、安全性に配慮した一般向け健康情報を発信します。
大切なお知らせ
無理をしないことも、
セルフケアの一部です。
- 本サイトは医療機関での診断や治療を代替するものではありません。
- 痛み、しびれ、急激な症状がある場合は、運動を中止して医療機関へご相談ください。
- 運動の効果や適切な負荷には個人差があります。

今日の3分を、10年後の自分へ
趣味も、仕事も、外出も。
自分の足で楽しみ続ける。
ウェルエイジングは、若さを競うことではありません。自分らしく動ける時間を、少しずつ長くしていくことです。
今の身体を確認する →姿勢と動きのウェルエイジング